「天は蒼く燃えているか」 アフタートークゲスト / チケット情報

コロナウイルス感染拡大を受けて、世界劇団より4都市ツアーに関するお知らせがあります。

広島公演は新型コロナウイルス感染拡大を受けて、中止となりました。詳細は下記のリンクをご参照ください。

 

新型コロナウイルスの感染拡大に伴う世界劇団2020年四都市ツアー「天は蒼く燃えているか」広島公演中止のお知らせ

その他上演地では、現在の所、アフタートーク 含めて公演予定です。

■広島公演 アフタートークゲスト
3月1日(土)14:00の回
山根尚子氏(「日刊わしら」編集長)
神奈川県生まれ。雑誌編集者。タウン情報誌「TJ Hiroshima」の編集に携わり2008年秋~2014年春まで同誌編集長。2007年、2012年、2015年、全国タウン情報ネットワーク企画大賞 編集部門大賞受賞。現在は広島県営SNS「日刊わしら」編集長。広島県観光キャンペーン「牡蠣食う研」メンバー。

■広島情報①
世界劇団×おきらく劇場ピロシマ いろいろタッグ!
おきらく劇場ピロシマ 第3弾!!「ウタとナンタのさかのぼり」2月29日(土) 14:00の回で本坊由華子と赤澤里瑛がアフタートークに登壇します!

おきらく劇場ピロシマ 第3弾!!「ウタとナンタのさかのぼり」
脚本:柳沼昭徳(烏丸ストロークロック)
演出:永山智行(劇団こふく劇)
日時:2020年2月28日(金)19:30
29日(土) 11:00/14:00​
会場:広島市東区民文化センター スタジオ2(広島県広島市東区東蟹屋町10-31)

★お得なハシゴ割もやってます!★
おきらく劇場ピロシマ 第3弾!!「ウタとナンタのさかのぼり」と世界劇団 4都市ツアー『天は蒼く燃えているか』では、当日受付にてお互いの観劇チケット半券ご提示(もしくは公演観た!)で前売料金でご観劇出来ます。

無色透明 おきらく劇場ピロシマ 第3弾!!「ウタとナンタのさかのぼり」公演情報
https://www.engeki-hiroshima.com/2019-12-7-8

■広島情報②

世界劇団が参加するJMSアステールプラザ 芸術劇場シリーズ、下鴨車窓 演劇作品『散乱マリン』とのセット割あります!
「散乱マリン」公演情報http://mogamos.link/scattered2020/

3月 21日(土)19:00と22日(日)14:00にJMSアステールプラザにて上演されます、下鴨車窓 演劇作品『散乱マリン』とのお得なセット割を4,000円(2枚1組)で販売中!
Webフォームの【セット割】にてご予約ください。

シバイエンジン:http://481engine.com/rsrv/webform.php?sh=2&d=334fea3be6

※全席自由席

 

 

愛媛公演アフタートークゲスト

3月14日(土) 12:30の回

戸舘正史氏

愛媛大学社会共創学部助教 / 松山ブンカ・ラボ ディレクター

公共ホール、公立美術館、行政外郭財団の中間支援組織等を経て、2018年6月より現職。都民芸術フェスティバル(音楽部門)外部評価員、東京都港区文化芸術活動サポート事業調査員、東京都小金井市文化芸術振興計画策定委員等を務める。日本文化政策学会、演劇人会議各会員。共著に、『芸術と環境』(論創社、2012)。専門は文化政策、アートマネジメント。

 

コロナウイルス感染拡大を受けて、松山・北九州公演は中止となりました。

詳細は以下のリンクをご参照ください。

 

世界劇団2020年四都市ツアー「天は蒼く燃えているか」 松山公演・北九州公演、中止のお知らせ

 

■北九州公演 アフタートークゲスト
3月21日(土)19:00の回
山田恵理香氏(空間再生事業劇団GIGA)
1995年より福岡を拠点に活動を開始。2005年利賀演出家コンクールにて優秀演出家賞受賞。シンガポール・中国・韓国など東アジアを中心に海外公演多数。市民ミュージカルやプロデュース公演の演出の他、演劇ワークショップ進行役としても活動。一般社団法人日本演出者協会理事。

 

3月22日(日)14:00の回
山口大器氏(劇団言魂)
1996年生まれ。福岡県出身。劇作家、演出家、俳優。2014年に北九州市内で劇団言魂を立ち上げ、代表を務める。以降、劇団作品の全てで作・演出を担当。次第に活動の幅を広げている。2019年に「量子の歌声」にて第9回九州戯曲賞大賞を受賞。