Works

【WORKSHOP開催】
本坊由華子のワークショップ実施

■「アステールプラザの演劇学校」2026[俳優コース](2026年5~6月)
JMSアステールプラザが主催する「アステールプラザの演劇学校」2026[俳優コース] に本坊由華子が講師として務めます。
詳細:https://worldtheater.main.jp/next/3541/

■世界劇団「零れ落ちて、朝」公演関連企画 からだでかたるワークショップ(2025年3月29日)
2025年4月上演の「零れ落ちて、朝」に先駆けてワークショップを開催。本ワークショップは、「零れ落ちて、朝」のモチーフであるグリム童話「青髭」そのものを身体パフォーマンスとして立ち上げます。
詳細:https://worldtheater.main.jp/3071/

【WORKSHOP開催】
他県からのアーティストを招聘し、WSのコーディネートを実施

俳優のための身体ワークショップ(2025年12月13日)
俳優・劇作家・演出家の 本田 椋(ほんだ りょう) さんによる特別ワークショップを開催。
目指すのは、「からだで遊ぶ、からだと遊ぶ。」 という、演劇の土台となる新しい感覚を見つけること!
詳細:https://worldtheater.main.jp/3451/

■世界劇団プロデュースWSシリーズ『創作の前に立ち止まってみるWS』(2023年2月19~21日)
劇団 短距離男道ミサイルの小濱昭博さんを松山にお招きし、WSを開催。
詳細:https://worldtheater.main.jp/1183/

■世界劇団プロデュースWSシリーズ『Let`s enjoy acting!』ピッピのシアターWS(2021年8月9~28日)
世界劇団プロデュースWSシリーズ『Let`s  enjoy acting!』ピッピのシアターWSを開催。
WSシリーズ第二弾は熊本の劇団不思議少年の森岡光さんをお呼びし、松山にて4回にわたるWS。
詳細:https://worldtheater.main.jp/1235/

【プロデュース公演開催】
他県で活躍する劇団を招聘してプロディース公演を開催

■不思議少年「素晴らしい世界」(2022年12月24-25日)
熊本を拠点に活動する不思議少年を松山の民間小劇場シアターねこに招聘しプロデュース公演を実施しました。

【外部出演】
外部団体の舞台出演

■みえのみんなの演劇祭不思議少年×津あけぼの座「寿」(2023年7月7-9日)
作・演出;大迫旭洋(不思議少年)
津あけぼの座がお送りする「みえのみんなの演劇祭」。クリエーションによるオリジナル芝居の上演を目指し、熊本を拠点に活動する不思議少年とタッグを組み、創作。オーディションを開催して選ばれた6名のキャスト・スタッフと共に、創り上げる「三重の100年の家族の物語」
詳細:https://worldtheater.main.jp/2200/

■サラダボール公演「隣にいてもひとり」(2019年10月26-27日)
作:平田オリザ 演出:西村和宏
香川のサラダボールによる演劇公演。
朝目覚めると何故か夫婦になっていた昇平とすみえ。離婚の危機にある彼らそ れぞれの兄と姉。二組のカップルを通して夫婦の在り方を描く平田オリザの不条理劇を、コミカルな家族劇としてお届け。
詳細:https://saladball.info/%E3%82%B5%E3%83%A9%E3%83%80%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB%E5%85%AC%E6%BC%94%E3%80%8E%E9%9A%A3%E3%81%AB%E3%81%84%E3%81%A6%E3%82%82%E4%B8%80%E4%BA%BA%E3%80%8F/

【外部演出】
外部での演出家活動

■演劇引力廣島 第21回プロデュース公演『わたしのそばの、ゆれる木馬』(2025年2月19~23日)
世界劇団主宰の本坊由華子が、(公財)広島市文化財団アステールプラザ主催の演劇引力廣島 第21回プロデュース公演『わたしのそばの、ゆれる木馬』にて演出を務めました。
詳細:https://worldtheater.main.jp/3016/

■演劇公演「pulse」(2022年11月19-20日)
愛媛を拠点に活動するlotus ideaによる演劇公演「pulse」の演出を本坊が務めました。
詳細:https://worldtheater.main.jp/2123/

【講演会登壇】
舞台と医療を絡めた講演登壇

〈他者〉と〈傷〉をめぐる3つの対話
関 優花+本坊由華子+永井玲衣/横浜国立大学小田原のどか研究室
レクチャー「演劇・パフォーマンスにおけるトリガーアラートの現在地」[講師:本坊由華子(精神科医・世界劇団代表)]

横浜国立大学小田原のどか研究室による「横浜から〈日本〉を考える」「地域と美術館」などをテーマとし、学外者が参加できる公開講座に登壇しました。
詳細:https://ypam.jp/2025/program/fr28

■講座「インクルーシブシアターへ向けたはじめの一歩」第2回「トリガーアラートとは」(2024年12月21日)
演劇創造都市札幌プロジェクトと札幌舞台芸術制作協議会との共催で、あらゆる人が劇場で演劇鑑賞を楽しむことができる未来を目指し、講座「インクルーシブシアターへ向けたはじめの一歩」を開催。講師として本坊由華子が登壇しました。
詳細:https://sapporoseek.art/archives/473

■豊岡演劇祭トークプログラム『精神科医が教える、メンタルヘルスと舞台芸術』(2024年9月20日)
豊岡演劇祭2024会期中の9月20日(金)に、芸術文化専門職大学にて120分のトークプログラムを本坊が務めました。
詳細:https://worldtheater.main.jp/2952/

■舞台表現と「トリガーアラート」について考えるレクチャー&ワークショップ ㏌ 京都芸術センター(2024年3月4日)
京都芸術センターにて行われる「舞台表現と『トリガーアラート』について考えるレクチャー&ワークショップ」にゲスト講師として登壇しました。
詳細:https://worldtheater.main.jp/2428/

■まちと文化とアートの学校2020〈世界を想像するための6章〉 vol.1/ 特別トークセッション「コロナ禍のアート、文化、表現」
コロナ禍のアート、文化、表現について、特別トークセッションに登壇。界劇団の活動を通し、今私が感じていること、これからアートでやっていきたいことをトークしました。
詳細:https://worldtheater.main.jp/1094/

■シンポジウムと研究発表 「【演劇×福祉×医療】連携から生まれる新しい現場」 ~演劇でつくる人と人とのアクセシビリティ~(2019年12月13日)
人と人、分野と分野とが垣根を超えて繋がっていくこと、行き来がしやすいこと「アクセシビリティ」という言葉をキーワードに、他分野連携の可能性についての研究発表、各分野の専門家を交えたシンポジウムに登壇。
詳細:https://worldtheater.main.jp/1015/

【アフタートーク登壇】
他団体の作品のアフタートークにお呼びいただき多数登壇しています。

【脚本提供】
島根県立大学医学部看護学科「共感力(エンパシー)を考えるためのワークショップ」にて脚本提供